スタッドレスを履いて、
スキー板を担ぎ、
ありったけの防寒具と小坂酒造の絞りたて新酒。
シモヤケでジャストフィットのクライミングシューズと始めたばかりのギター。
ヘルメットに鉈と鋸。
辻まことに星野道夫。
そして、あの夏から描いてきた自分の生きる道と新たな可能性。
ジムニーはそのすべてをのせて再び北の大地を走ります。
昨年の夏からの数々の出会いの総決算。
走れ!ジムニー。
-30℃でも、そこにはさまざまな出会いが待っている。
寒い寒い土地で熱い熱いハートを持った人たちや真っ白な大地と語り合うのさ。
それでは、行ってきます。
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